花ちゃんはシニア用のウエット
にゃん平は子猫用のウエット
なのに花ちゃんが食べているものを欲しがります。人のものが美味しく感じるのかな..
花ちゃんも嫌がらず一緒に食べてくれています。
お婆ちゃんとひ孫位の関係でしょうか..
花ちゃんは口内炎が酷かったので抜歯してから
凄く調子がいいです!
加齢のせいで長毛だった毛はだんだん短くなってしまいました!
目指せ20歳!
にゃん平の教育係です。
インターキャットの副作用に耐えて元気になったにゃん平ちゃん!

しっかりした顔つきになりました!
生後3ヶ月!
みんなのぶんまでしっかり大きくなるんだよ♪
にゃん平!
時代劇チャンネルの二時間ドラマにハスキー君が出演しました!
放送日はわかりませんがハスキー君はこれで2本目です!
長屋に居着いた野良猫役
撮影所内のオープンロケでしたが、物怖じすることなくマイペースでしたが、動かない!
カメラ目線にしてほしいのに音にも反応しない!!
いつもの通り終始マイペースでした。
怖がったり、逃げたりする子よりずっといいそうです。今度猫を使うときハスキー君を指名しようかな♪嬉しい言葉を頂きました!

昔、撮影所に住み着いた白い猫ちゃんが居て
その子が凄くお利口さんでドラマや映画に出ていたそうです。
その子を知ってる俳優さんがハスキー君を見て
落ち着いているところがそっくりだと言われました!
ハスキー君よく頑張りました!
保健所から保護した猫です。
成猫から保護したハスキー君
とても大人しくて自慢の息子です!
生後3ヶ月のあめちゃんとにゃん平ちゃん
抗生物質を飲ませても風邪が良くならず、特にあめちゃんは咳も出てきたので1日、病院に診察に行きました。そしてインターフェロン(インターキャット)を注射してもらって帰宅して10分程して、あめちゃんがうんちを漏らしました。
暫くしてオシッコも漏らし始め、身体にも力が入らなくなり、呼吸も荒くなりました..
何がなんだか判らなく、病院の診察時間も終わり、救急病院の診察時間も21時からなので何も出来ないまま、注射してから一時間もしないうちに苦しそうに亡くなりました..
後でネットで調べてみるとアレルギー反応が出たようでした。失禁、虚脱、嘔吐やよだれ
どれも当てはまりました..
今まで子猫も沢山保護してきた中で、インターキャットも沢山注射してもらいました。
初めての経験で翌日獣医さんに聞いても、獣医さんもアレルギー反応が出た経験がないそうです。にゃん平は幸い持ちこたえましたが、熱が高くなり、呼吸も荒くなりました..
よかれと思って治療してもらったけれど、私の判断があめちゃんを死なせてしまいました..
病院に行かなければ今も生きていたと思います。抗生物質だけにしておけば今も生きていたと思います。あめちゃんを死なせて、にゃん平にもしんどい目に合わせてしまいました..


そして次の日、朝いつもと同じようにウエットを催促しに来ていた小さな小さなあずきちゃんも夜帰ると具合が悪くなっていました..立ち上がる事が出来ません。
抱っこすると少しご飯を食べてくれましたが
あずきちゃんにもその時が来てしまいました..
他の子の半分以下のあずきちゃん..
発育不良の猫ちゃんは長く生きられません。
覚悟の上なのにその時は突然やって来ます..


3ヶ月のあめちゃんと余り大きさの変わらない一歳のあずきちゃん。
突然のさよならです..
400年ほど前、幕府によるキリシタン弾圧のなか棄教させる為に酷い拷問を受けた場所に行きたくて念願の長崎 雲仙、島原に行ってきました。

雲仙は雲仙地獄と呼ばれ、棄教させようと
木しゃくに小さな穴をいくつも開けて温泉の熱湯をカトリック教徒にかけた場所です。
熱湯にほおり込まれたこともあった悲惨な場所です。
ここにも人に慣れた猫ちゃんが居ました。

そして有馬キリシタン遺産記念館に行き、
浦上天主堂に行き、平和記念館で原爆の悲惨な展示を見て日帰り長崎の旅は終わりです。
レンタカー屋さんでもそこで飼わるている看板猫のチョコちゃんに出会いました

今度は五島列島に行けたら嬉しいな♪
犬猫達が居るので泊まりではなかなか行けません..