会社から帰って来てワンちゃん達の部屋を片付けていたとき、キャラの左前足の関節に腫れが有るのに気付きました。
朝は全く気付かず..
急に腫れてきたような気がします

もう動物病院の診察時間は過ぎていたので明日診察に行きます。

何事もなければいいのだけれど..

腫れが引くように熱冷まシートを貼って
包帯をしました。


キャラは5年ほど前にメラノーマにかかり、片目を眼球からとっています
腫瘍は陰性だったけど..

腫瘍じゃ有りませんように..
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これはアフリカマイマイというカタツムリです。

ガイドさんが居なければ100%触っていたとおもいます。たいていは中にヤドカリが入っていることが多いそうです。
素手で触ってしまうと強力な寄生虫が媒介して脳を侵してしまうそうです。
怖いですね。
南の暖かい所に居るそうです。

チケット売り場の側で人に慣れている猫ちゃん達に会いました!
ご飯もお水もちゃんと用意されていて
訪れる人達にも可愛がられている猫ちゃん達でした。



そしてこの子は風邪を引いていたものの
訪れる人達に可愛がられていて
お店の人達から貰うご飯を待っているようでした。

外で暮らしていても皆に可愛がられているこの子達は幸せなのかな..
ここは南の島です。
冬でも暖かい気候だから
大阪の外猫さん達よりは真冬でも寒さに震えることはなく、土地柄のんびり暮らして行けるのかな..

2014.10.25 仲良し
前にもブログに載せましたが、
ウィペットのキャラくんとコーギーのらんちゃんは超仲良し~
散歩も一緒に
ご飯も何故か半分食べたらお互い交換して、キャラがらんちゃんの残り半分、
らんちゃんはキャラの残り半分を食べます。不思議ちゃんたちです。

以前ブログに書いた全盲で臭覚もない一歩くん。
留守のときは危ないので、ケージの中で過ごしています。
猫トイレで用を足すのも難しいのでペットシーツをケージ一面に敷いています。
朝晩ペットシーツを取り替える時に決まって遊んで~って素振りをみせます。
私の腕に絡まって離しません..
抱っこをすると超ご機嫌でグルグル喉を鳴らしてまったりしています。
ケージに入れようとすると私から離れないように必死にしがみつきます..
一歩くんのケージの側を歩くとケージから一歩の手が出ます。
目が見えない分余計に感じとる力が有るようです。
ごめんね~いっちゃん、ごめんね~
母ちゃんは沢山の犬猫の世話をしてるから時間が無いんだよ~
そう言いながら無理やり私から離します..
本当にごめんね~甘えん坊のいっちゃん

毎日朝晩こんな感じです!
今朝、尿道チューブが外れていました..
入れ方は先生に教えてもらってたのですが、やっぱり無理です!
力加減がわからなくて..
でもこれからも何度も起こることなので
頑張って自分でできるようにならないと..
シャーの為にも!
怖がり信ちゃんはまだケージからは出てきませんが、ケージの中ではリラックス~
片手が無くても平気ですね

9日シャーは退院しました。
下腹辺り、ちょうど恥骨の辺りになるそうです。そこから膀胱にチューブを通し、尿が流れるようになりました。
下半身麻痺なので痛みは無いようですが...
痛々しいです...
シャーも楽になったのがご飯もお水も飲めるようになりました。
ただ...この子はずっとチューブを通したまま一生を過ごしていきます。
エリザベスカラーも傷を舐めたりチューブを噛んだりしては困るので取れないかもしれません...
病院から借りたエリザベスカラーは硬いので少し不自由そうなので軽くて柔らかい素材のものを注文しました。
そして介護用の服も探さないと!
暫くしたら傷口もイソジンで毎日消毒しないと!
チューブも外れてくることもあるそうで、外れたときの取り付け方も教えてもらいました...食道チューブの時と似ています。シャーにとって最善のことをしたつもりだけど..

柔らかい素材のカラーが届いたので早速付け替えました。
ご飯も食べやすくなったようです。


食欲が無くなり何か気になるので動物病院へ連れて行ったところ..
おしっこから膿みのようなものが..
膀胱炎のようです..
炎症止めの注射を打って頂き
5日分のお薬も頂きました。
そして食欲がないので自宅で点滴をして様子を見ることに..
だけど..食欲が出ない..
6日にはおしっこも全く出なくなった..
圧迫しても出ない..
膀胱におしっこが溜まってるのに..

シャーはお尻を下にして両足を前に出して座ります。お尻が常に下なので
漏れたおしっこやうんちで毛が固まってしまうのです。朝晩洗浄しても良くならないのが原因で、尿道が詰まってしまいました。
6日夜から入院しておしっこが出なければ
お腹から管を通して尿道を確保するそうです..
2014.10.05 アトムの手術
先週3日の金曜にアトムの下顎骨折の手術をして頂きました。
噛み合わせを考えて左下の犬歯も一本抜いた結果、元通り口が閉じるようになりました。1ヶ月程はまだ柔らかいフードになりますが、そのうちカリカリも食べれるようになります!
手術前

手術後
まだまだ下顎は腫れて痛々しいですが
しっかり食べています!


獣医さんは凄い!
外科も内科も眼科も歯科も全部一人でこなせるんですもの!
薬剤師の役も..!

昨日保健所からやって来た子猫ちゃん二匹!

この子は女の子
片方の眼が混濁していますが生活には支障が無さそうです!
生後1ヶ月位かな~
先生に診察してもらって眼の混濁が治りますように


この子も女の子!
右手が麻痺しています。
関節を折り曲げて歩きますがとても元気です!家にいるあきちゃんと同じ状態ですね。
前に獣医さんに言われたことがあります。人間が見ると痛々しい姿かもしれないけれど動物はたくましいよ
本当にそうなんです。
どんなに酷い怪我をしていても生きようとする姿は勇ましいです。

二匹とも保健所の職員さんのお陰で
とても人間大好きです
良い里親さんが見つかりますように