ランちゃんと兄弟のアフロくんに会えました!
生きていたら9月でランちゃんも12歳
亡くなってもう9年
2歳半で亡くなりました。
今でも忘れません
男の子2匹、女の子1匹の3人兄弟でした。
生後2ヶ月で引き取らせてもらって
我が家に赤ちゃんが来た~
と喜んで引き取る日が待ち遠しかったのを覚えてます。半年過ぎた頃に異変がありました。
散歩の途中で腰が抜けたように歩けなくなったのでした。触診では異常がなく、
病院に行くと普通に歩いていたのでなかなか信じてもらえず、痛み止めをもらっても状態は良くならず、レントゲンでも異常はなくて
それでもしつこくわたしが言ったので
高度医療センターでCTを撮ることにしました。
それでも足腰には異常が有りませんでした。
もう調べるすべはありません。
東京の大学病院ならなにか判るかもしれないと
近くの獣医さんに言われたけれど
その時私は躊躇してしまいました。
そして夜中に発作を起こし
病院に行ったけれど手遅れで血栓が出来て
助からないと言われました..
あのとき東京の大学病院に行っていたら死ななくて済んだかも..
アフロくんのように生きていたかも..
飼い主の判断でその子の運命は変わってしまうのです..
これから先もずっと後悔ばかりです
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会社の帰りに道路に出てきた子猫
一旦はバイクを止めて道端に出てこないようにしたそうです。
でもまたすぐ道路に出てきてしまう子猫
このままでは車に引かれてしまう..
そう思った保護主さんはバイクにもかかわらず
なんとか連れて帰ったそうです。
動物病院も閉まってる時間
ペットショップに寄ってミルクまで買って帰ったそうです。

でも子供が猫アレルギーなので飼ってあげることが出来ませんでした..
相談頂いて我が家で引き取ることになりました。ちょうど先に保護したチビ黒くんと同じくらいです。
よく保護してくれました!
翌日には奥さまが動物病院にもつれて行かれました!
子猫や成猫 瀕死の子だって見捨ててしまう人のほうが多いなかよく助けてくれました!
可愛い可愛い男の子 ジャングルみたいな山道から現れたので保護主さんご家族はレオちゃんと名付けました!
レオちゃんも助けて欲しかったんでしょう!
よく頑張りました!

大柄の男の子
保健所から一年半まえに引き取ったこでした。
後ろ足が少し悪かったようで
保健所でリハビリをしていたそうです。
けんちゃんという名前は職員さんの名前からついたそうです。

ここ数ヵ月で免疫力が落ちてしまい
食べても身に付かなくどんどん痩せていきました..
そして毛も抜け落ちて頭から肩にかけて毛が生えてこなくなりました。
なにもしてられなかった中で唯一の救いは
亡くなる前日までウエットもカリカリも残さず朝晩食べてくれたことでした。
まだまだ生きたかったと思います。
苦労したこだから長く生きたかったとおもいます..
ありがとーけんちゃん
大雨の次は猛暑です。
大阪も連日蒸し暑い!
南国育ちのめじなちゃん
暑いのに慣れてるはずなのに..

うちの床はタイル張りです。
冷たくて気持ちいいのかな?
めじなちゃん..早くからクーラーで過ごしてるからかな..
散歩は短くなりました..少々夏バテぎみです

ガリガリで目やにで眼も開いていなかった
チビ黒猫
横になって倒れていたのに

眼もあいて少しふっくらして元気になりました!炎天下のなかよく頑張りました!
頑張った子には神様がご褒美をくれるよ!
チビ黒は我が家の家族になりました!